コンビニという書店

最近コンビニが、安売りを始めて、お酒も低価格、おかずも1人用中心に美味くて安い。

セブンイレブンが最初に始めたような記憶。

今はローソンと良い戦いをしている感。

 

セブンイレブンの凄いところのもう一つ、書籍が凄い。
もう、選び抜かれたものばかりなんでしょう。

書店なら買わないような本が目立つ場所に置いてあり、パラパラとめくる。
何冊も買ったけどハズレ無し。
内容もレベル高い。
セブンイレブンに置かれるだけでステイタスっす。
 
今回もちょこっとめくっただけで購入。
プレゼン、昔、営業だった頃以来っす。
でも田舎の営業は通い詰めて、人間関係中心で売るスタイル。
プレゼンはたいして通じなかった記憶。

未来を創るプレゼン 

やっぱり当たりでした。
まだ40ページ読んだだけですが伊藤羊一という人、東大出なんですが、自分に自信が無く、災害対応でいろいろ学んだらしい、真のリーダーシップとか。
中越地震ではなにもできなく、そこからも学んだとか、事務用品のプラスなんかも出て来て、私も過去売っていたので親近感。
孫正義にプレゼンする時は300回も練習したとか。
孫正義にプレゼン出来る事に物凄い価値を感じたとか、その感受性もまたすげっす。